最新情報

●3月13日(火)ダイナミクス・オブ・ダイアログ主催、本当の自分を生きるダイアログシリーズ◆第3回ストーリーテリング・ワークショップ「仕事の意味」にて、感動ムービーを活用した対話型ワークショップを実施します。 ※3月2日(金)には大阪にて開催予定です!決まり次第ご案内いたします。

8月20日(土)人材育成マネジメント研究会の人材育成活性化研究分科会「Expand Network」主催、
「社員の心を動かし本気を呼び起こす、感動ムービーのつくりかた」セミナー開催です。

7/16(土)感動映像制作講座 開催です。詳しくはこちら≫

日経情報ストラテジー5月号特集「伝える技術を磨く」で、ヤクルト本社首都圏支店様、アシックス労働組合様での感動ムービーの活用&取り組み事例が紹介されました!

労政時報3794号の「企業理念をどう浸透させるか」でヤマト運輸さんの取り組みと感動ムービーの活用情報が掲載されました。

 

 

 

はじめての方へ

 

大好きなミニカーの名前は全部暗記している。 

 

時間を忘れ、野原で駆け回っている。 

 

お人形を全部並べて、ストーリーを描き、それぞれの役を演じている。 

 

家にある何気ないもので、いろいろな工作をする。

 

暮れゆく夕空を眺めて、なんだか神妙な気持ちになる。 

 

私たちは誰しも、子供のころは何にもとらわれず、目を輝かせながら、今この瞬間を生きていました。 そしてそのような状態では、自分の可能性を疑うことはなかったのではないでしょうか。 それがいつからか「できない理由」を数えあげ、輝く瞳を失っているように感じます。 

 

子供の頃のように、一人ひとりが本来持っている可能性を発見する。 それができたら、これまでと同じ毎日が、より楽しく、生きがいのある日々に感じられるのではないでしょうか。 

 

人が忘れていた可能性、気づいていない可能性を引き出す(拓く)こと。 

「したい」を形にすること。 

 

それが、私たち e-five planning の目指すことです。